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風船に毛糸やビーズで飾りつけをしたり、マジックで名前やメッセージを書いたりして自分を表現。出来上がった風船は「メディア」としてコミュニケーションの道具に早変わり。ポップな空間にはさまざまな形のコミュニケーションが生まれました。参加者の動きや表情は随時ビデオカメラで撮影し、スクリーンや天井に映しだされました。風船という「メディア」をつくるワクワク感、「メディア」を通して発見した自分と相手。自分を演出しながら気持ちを伝える方法。さあ、あなたも新しい学びの場をデザインするlearningdeignsのplayshop
artを体験してみましょう!(講師 「上田
信行+learningdeigns」)
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